森下仁丹と薬日本堂が共同開発されたカレーが登場しました。

 

なんと、お手軽なスティックカレーなんですkao-a01.gif

 

薬日本堂は薬膳レストランでの人気No1メニューは薬膳カレー
そのノウハウをつぎ込んだ奥深い重層的な香味がクセになりますkira01.gif

 

和漢植物は毎日摂ることが大切です。
ごはんに、パンに、ウドンにかけて「毎日摂り入れやすく」を考えて行き着いたカタチです。
常温でも固まりにくい植物油を使用していますので、温めなくてもおいしくいただけます。
ごはんにかけてレンジで温めると、いっそう香りが引き立ちますkao-a01.gif

 

食養生カレーの魅力は...

 

小さなスティックに和漢植物がたっぷり!!

 

クローブ、シナモン、フェンネルなど、カレースパイスの多くは東洋医学では生薬として使われています。

 

     

 

さらに仁丹独自の和漢植物で、深い味わいと健康パワーをプラス

鹿児島産和桂皮

安価な桂皮が輸入されるようになり、今では希少になった和桂皮。仁丹では、さわやかで豊かな香りの和桂皮にこだわっています。

愛知産金時生姜

一般の生姜に比べ、独特の爽やかな香りがあり、ジンゲロールなど辛み成分が豊富なことで、珍重されています。

岩手産甘茶

お釈迦様の誕生祝いである花祭りでおなじみの甘茶。ノンカロリーの天然甘味料や、漢方素材として、古くから使われています。

 

納豆のように毎日おいしいカレーを。使い方いろいろ!!

 

お茶碗にかけるのにちょうど良いスティックカレー。
和漢植物は毎日続けて摂ることが大切です。
ごはんに、パンに、うどんにかけて、「毎日摂り入れやすく」を考えていきついたカタチです。
常温でも固まりにくい植物性油を使用していますので、温めなくてもおいしくいただけます。
ご飯にかけてレンジで温めると、いっそう香りが引き立ちます。

 

   

 

このように使い方を工夫されると、おいしく健康になれます。
今、テレビでも話題になっている、「朝カレー」としてもおいしく食べられますkao-a01.gif

 

カンタン美味しいスティックカレー

仁丹の食養生カレー